工数の催促なしで、月末の締めが午後だけで終わります。

工数表(タイムシート)は、各メンバーが働いた日をお客様ごとに記録する表です。hiceなら数分で入力でき、ワンクリックで承認。月末には、給与計算と請求のための集計が自動でできあがります。

10人まで無料。クレジットカード不要です。

メンバーが工数を入力。 未入力の人にはhiceがリマインド。 責任者が承認。 月末の締めは自動で完了。

使い方をステップごとに

ステップは4つ。それぞれ適切な人が担当し、誰かを催促する必要はありません。

  1. 各自が自分の稼働日を入力

    パソコンでもスマホアプリでも、お客様とプロジェクトを選んで日付を記録するだけ。休暇も同じカレンダーに入れられるので、人事部へのメールは不要です。

    1
  2. 未入力の人にはhiceがリマインド

    月末になっても工数を入れていない人がいれば、hiceがリマインダーを送ります。あなたがメールやメッセージを書く必要はありません。

    2
  3. 責任者はワンクリックで承認

    マネージャーは各メンバーの1か月分を1画面で確認して承認します。その後、人事部が2回目の確認をするので、見落としがありません。

    3
  4. 月末の締めは自動で完了

    給与計算の担当者に渡す勤怠集計と、プロジェクトごとの単価つきの請求対象日一覧を、hiceが用意します。誰も転記する必要はありません。

    4

あなたの1か月はこう変わります

これまで

  • 工数のExcelがメールで行き来する
  • 未入力の人を催促して回る
  • 請求書を作るために日数を転記する
  • ミスに気づくのはお客様

hiceなら

  • 工数は1か所にまとまる
  • リマインダーは自動で届く
  • 請求対象の一覧はもうできている
  • 請求するのは承認済みの日だけ

得られること

月末の締めが、数日ではなく午後だけで終わります。

Excelをつなぎ合わせる必要なし

請求できる日数が毎日わかります。

レポートを頼む必要なし

請求書に載るのは承認済みの日だけです。

ミスも、お客様からの指摘も減ります

研修なしで、チームは初日から使えます。

カレンダー感覚で入力

経営者の方からよくいただく質問

コンサルタントは客先常駐で、会社のパソコンを持っていません。どう入力しますか?

スマホアプリから工数を入力できます。責任者はすぐに確認でき、ほかのメンバーと同じ月の中で見られます。

休暇の残日数は自動で減りますか?

はい。hiceが各メンバーの休暇の残日数を管理し、申請が承認されると更新します。

給与計算の委託先を変える必要はありますか?

いいえ。月末にhiceが出勤・欠勤の集計を用意するので、いま給与計算をお願いしている先にそのまま送れます。

今はすべてExcelで管理しています。ゼロからやり直しですか?

いいえ。データの移行は私たちが行います。データ移行はBusinessプランとEnterpriseプランに含まれ、これまでの履歴もそのまま残ります。

来月の締めを、hiceで試してみませんか。

今Excelをお使いなら、データの取り込みをお手伝いします。チームは初日から工数を入力できます。

  • 10人まで無料
  • クレジットカード不要
  • データ移行はBusinessプランで