メンバーが工数を入力。 未入力の人にはhiceがリマインド。 責任者が承認。 月末の締めは自動で完了。
使い方をステップごとに
ステップは4つ。それぞれ適切な人が担当し、誰かを催促する必要はありません。
各自が自分の稼働日を入力
パソコンでもスマホアプリでも、お客様とプロジェクトを選んで日付を記録するだけ。休暇も同じカレンダーに入れられるので、人事部へのメールは不要です。
13月23日(月)アルファ社 · ERP移行1日ベータ社 · データ基盤—+ 休暇を追加未入力の人にはhiceがリマインド
月末になっても工数を入れていない人がいれば、hiceがリマインダーを送ります。あなたがメールやメッセージを書く必要はありません。
2hice · リマインダー高橋さん、3月の工数がまだ入力されていません。今月の締めは金曜日です。今すぐ入力責任者はワンクリックで承認
マネージャーは各メンバーの1か月分を1画面で確認して承認します。その後、人事部が2回目の確認をするので、見落としがありません。
3承認待ち3月佐藤 美咲 · 22日承認済み高橋 健太 · 21日承認鈴木 さくら · 20日承認月末の 締めは自動で完了
給与計算の担当者に渡す勤怠集計と、プロジェクトごとの単価つきの請求対象日一覧を、hiceが用意します。誰も転記する必要はありません。
43月の締めチーム全体アルファ社 · 41日 × €620€25,420ベータ社 · 19日 × €540€10,260請求予定€35,680給与計算用の勤怠集計準備完了
あなたの1か月はこう変わります
これまで
- 工数のExcelがメールで行き来する
- 未入力の人を催促して回る
- 請求書を作るために日数を転記する
- ミスに気づくのはお客様
hiceなら
- 工数は1か所にまとまる
- リマインダーは自動で届く
- 請求対象の一覧はもうできている
- 請求するのは承認済みの日だけ
得られること
月末の締めが、数日ではなく午後だけで終わります。
Excelをつなぎ合わせる必要なし
請求できる日数が毎日わかります。
レポートを頼む必要なし
請求書に載るのは承認済みの日だけです。
ミスも、お客様からの指摘も減ります
研修なしで、チームは初日から使えます。
カレンダー感覚で入力
経営者の方からよくいただく質問
コンサルタントは客先常駐で、会社のパソコンを持っていません。どう入力しますか?
スマホアプリから工数を入力できます。責任者はすぐに確認でき、ほかのメンバーと同じ月の中で見られます。
休暇の残日数は自動で減りますか?
はい。hiceが各メンバーの休暇の残日数を管理し、申請が承認されると更新します。
給与計算の委託先を変える必要はありますか?
いいえ。月末にhiceが出勤・欠勤の集計を用意するので、いま給与計算をお願いしている先にそのまま送れます。
今はすべてExcelで管理しています。ゼロからやり直しですか?
いいえ。データの移行は私たちが行います。データ移行はBusinessプランとEnterpriseプランに含まれ、これまでの履歴もそのまま残ります。