いつもの言葉で聞くだけ。hiceが自社のデータで答えます。

hiceのチャットは、候補者・顧客・プロジェクト・工数をすでに管理しているソフトの中にあります。同僚に書くように質問すれば、実際のデータを見て答えます。フィルターの設定も、レポートの作成もいりません。

以下は会話の例です。名前と数字はすべて架空のものです。

Hice AIはBusinessプランに含まれます。10人までは無料で、ChatGPT、Claude、Gemini、Mistralのいずれかをご自身のキーで使えます。

うちの会社について、何を知っていますか?

初日からほぼすべてです。hiceに入っている候補者、顧客、プロジェクト、工数、経費が見えています。データがExcelや履歴書のフォルダにあるなら、hiceに取り込めば、すぐに私にも見えるようになります。設定することも、私に教えることもありません。

1月から東京で稼働できるJavaコンサルタントを探してください

1月から東京で稼働できるのはこの方たちです。このように普段の言葉で聞くだけで、4つのフィルターを設定する必要はありません。コンサルティング業界の言葉もわかります。日額単価、アサイン、待機(今プロジェクトについていない人)などです。

最適な候補者の選び方

ベータ案件の利益率は?

ベータ案件の数字です。プロジェクトのデータから読み取っています。同じように、フェーズ、担当者とその稼働状況、最近の活動、資料も読めます。ただし、私に見えるのはあなたが見られる範囲だけです。原価や利益率を見る権限がなければそうお伝えし、誰に聞けばよいかをご案内します。推測も四捨五入もしません。

一人ひとりの権限を守る仕組み

アルファ案件の変更依頼書を作ってください

下書きを作りました。変更依頼書とは、作業内容が当初の合意から変わるときに顧客へ送る依頼のことです。まだ保存していません。内容を確認し、必要なら直して、ご自身で確定してください。タスク、リスク、資料など、私が用意するものはすべて同じ流れです。

大事なことがあったら知らせてください

それなら、hiceの通知がすでに対応しています。通知が届くのは、本当にやるべきことがあるときだけです。60日後に終わるプロジェクト、長く止まったままの商談、未提出の工数表(毎月の作業時間の記録)などです。それ以外は、チャットを開いたときにここでお待ちしています。

チームですでにChatGPTやClaudeを使っている場合は?

hiceにつなぐことができます。実際のデータを読み、レポートを作り、変更は保存する前に確認できます。追加料金はかからず、無料プランでも使えます。

答えがわからないときは?

正直にお伝えします。どんな質問にも無難な答えを返すことはしません。対応できないことはそう伝えて、サポートにおつなぎします。無理に答えて、気づかれないまま間違えるよりいいからです。作った数字より「わかりません」のほうが役に立ちます。

hiceのチームに相談する

Businessプランならチャット込み。AIの従量課金はありません。

管理の手間も、設定もいりません。10人まではhiceがずっと無料で、チャットはご自身のChatGPT、Claude、Gemini、Mistralのいずれかのキーをつなげば使えます。

  • 10人まで無料
  • クレジットカード不要
  • データ移行はBusinessプランで