採用プロセス全体を無料で管理

最初の履歴書から候補者の絞り込みまで、候補者、面接、評価、顧客、依頼を追跡可能な一つの手順で扱います。

フリーランスは履歴書500件無料。企業は2,000件と従業員10人まで。

独立した採用担当者、人事チーム、ヘッドハンター、人材紹介会社向けです。

実際に探せる候補者データベースを作る

履歴書のフォルダーはデータベースではありません。違いは、誰が特定のスキルを持つか、水準はどれくらいか、最後にいつ使ったか、今空いているかを問い、答えを得られることです。保存した書類だけでは分かりません。

履歴書をアップロードすると、Hiceが情報を抽出して検索可能なプロフィールを作ります。その後は更新の習慣が重要です。会話のたびに稼働可能性と希望を更新し、各スキルを確認した日を残します。日付がなければ、前四半期に使った人と6年前に触れた人を区別できません。

  • スキルの水準・根拠・確認日

  • 進行段階と終了理由を必ず記録

  • 連絡のたびに稼働可能性と希望を更新

  • 新しい情報の追加前に重複を確認

初日から同意と保存期間を管理

候補者データベースは個人データの集合であり、紹介時には顧客にも共有されます。何を、どの法的根拠で、どれだけ保存し、選抜候補者一覧を送る際に何を社外へ渡すかを初めから決めます。

最初に設計すれば手間は小さく済みます。出典の分からない何千件もの引き継ぎデータに後から適用すると、大きな負担になります。一括整理で不要な情報と一緒に有用な情報も失いがちです。

  • 各プロフィールの出典と同意日

  • 活動のないプロフィールの期限と事前通知

  • 選抜候補者一覧を紹介する際の共有情報を制御

  • 機微な情報へのアクセスを記録

候補者データベース

プロフィール、履歴書、スキル、経験、メモ、同意を検索できる保存先に集約。

採用パイプライン

応募、面接、オファー、採用までの段階を設定。

履歴書の情報抽出

アップロードした履歴書を、使える構造化項目に整理。

面接と評価シート

日程、構造化した評価、記録された判断。

意味に基づく検索

単語の一致だけでなく、スキルと文脈から人を探す。

顧客との関連付け

選抜した候補者の一覧、求人、連絡を正しい顧客に関連付け。

三つの手順で整える採用プロセス

履歴書をアップロード・受領

履歴書を追加し、Hiceで情報を構造化した候補者プロフィールにします。

選考を進める

採用担当者、面接、評価シート、次の対応を割り当てます。

絞り込んだ候補者を紹介

依頼にプロフィールを関連付け、すべての判断を残します。

Hiceと表計算・履歴書フォルダーの比較

Hice表計算とフォルダー
候補者検索項目と意味に基づく検索ファイル名と手動絞り込み
採用履歴追跡できる一つのレコード散在するメールとメモ
顧客と求人候補者と関連付け個別のデータベース
無料プラン企業:履歴書2,000件・フリーランス:500件制限または手作業

必要な人を再び見つけられるデータベースへ

履歴書の保存だけでは不十分です。Hiceはスキル、面接、依頼、評価をつなぎ、既知の候補者を次の案件で探せるようにします。

よくある質問

無料で何件の履歴書を管理できますか?

フリーランスは500件、無料の企業アカウントは2,000件までです。

データベースだけでなくATSでもありますか?

両方です。候補者データベース、採用パイプライン、面接、評価、顧客の依頼を扱います。

手元の履歴書をアップロードできますか?

はい。アップロードした履歴書からHiceが情報を抽出し、候補者プロフィールに整理します。

AIが採用を決めますか?

いいえ。AIは情報の抽出、検索、整理を支援し、採用判断は責任を持つ人が行います。

複数顧客の採用を扱えますか?

はい。各求人と選抜候補者一覧を、正しい顧客、連絡先、営業活動に関連付けます。

候補者データベースをHiceへ

カードなしで無料で始め、最初の履歴書をアップロードできます。