どの顧客の状況も、チームの誰もがすぐにわかります。
CRMは、記憶をもった顧客名簿です。hiceでは会社ごとに顧客カードがあり、先方の担当者、商談、プロジェクト、メモがまとまっていて、担当者ごとに打ち合わせの記録が残ります。開いた人は、その顧客を担当 したことがなくても、すぐに状況をつかめます。
10人まで無料。Businessプランなら、今お使いのExcelや以前のCRMから連絡先を取り込めます。
Aアルファ株式会社製造業・名古屋顧客
- 先方の担当者
- 田中 大輔
- 社内の担当
- 高橋 健太
- 取引開始
- 2023年
打ち合わせ
田中 大輔さんと打ち合わせ
9月12日・高橋 健太商談
アプリケーション保守
提案メモ
毎週金曜にまとめが欲しい
鈴木 さくらプロジェクト
ERP移行
実施中商談
クラウド支援・コンサルタント2名
新規
顧客との関係は、4つの段階
どの会社も、いつかはこの段階をたどります。hiceは段階ごとに必要な情報を残すので、あとから担当になった人も、すべてを決まった場所で見つけられます。
新規
顧客になるかもしれないけれど、まだきちんと話したことのない会社です。
hiceが残すもの:
- どんな会社で、何をしているか
- 先方で知っている人
見込み客
話が進んでいます。関心があり、交渉が始まっていることもあります。
hiceが残すもの:
- 先方の担当者との打ち合わせとメモ
- 進行中の商談
顧客
契約を結び、一緒に仕事をしています。
hiceが残すもの:
- 進行中のプロジェクトと担当者
- 次につながる商談
元顧客
今は取引がなくても、これまでの経緯は失われません。
hiceが残すもの:
- これまで一緒にしてきたこと
- 戻ってきたときの再開ポイント
探している会社が、すぐに見つかります
業種、ステータス、進行中の商談の有無で会社を絞り込み、条件は自由に組み合わせられます。たとえば「交渉中の製造業の顧客」をすべて表示できます。
ここで絞り込みを試してみてください。会社は架空ですが、実際の動きと同じです。
2社架空の会社による例
チームで変わること
担当者が休暇中でも、顧客は気づきません。
代わりの人がカードを開けば、先方の担当者、商談、プロジェクト、メモが順番に並んでいます。
連絡先が、もうExcelに埋もれません。
チーム全員で更新する1か所にまとまります。移行も私たちが行います。
進行中の商談を忘れなくなります。
絞り込み1つで、交渉中の案件を顧客ごとに、担当者と一緒に確認できます。